写真に関するアンケートレポート

コンパクトデジタルカメラが6割。

Q1.写真撮影をする際に何を使いますか。 

「スマートフォン」と「携帯電話」を合わせると6割となり、コンパクトデジカメとほぼ同じ。

3年前と比べ、スマートフォンでの撮影が倍増。

Q1.写真撮影をする際に何を使いますか。(年度比較)

スマートフォンの普及により、「コンパクトデジタルカメラ」の使用率が下降傾向。一方「デジタル一眼レフ」は微増。 

週に1回以上撮影する人は約4割。

Q2.写真撮影をする頻度を教えてください。(※写真を撮る人)

「カメラ」と「スマートフォン・携帯」で、撮影する頻度に差はない。
 

「自然」「子供・家族」が4割を超える。

Q3.写真撮影の被写体は何ですか。(※写真を撮る人)

女性では「子ども・家族」「食事・料理」「植物・花」が男性に比べて高く、一方男性は「自然」「建造物」が高くなっている。

半数が「共有する」ことがある。

Q4.撮った写真を、だれかと共有することはありますか。
(※写真を撮る人)

メールで写真を送ったり、プリントしたものを配るなど、リアルなつながりでの写真共有が、SNSなどでの共有を上回っている。

「家族・子ども」と共有する人が6割以上

Q5.誰と写真を共有しますか。
(※写真を共有することがある人)

「家族・子ども」や「普段よく会う友人・知人」など近しい人と共有する人が多い。

写真で「魅力的」な「思い出・記録」を残したいと考える人が多く、一方で「家族・友人」とのコミュニケーションツールとしても活用している。

Q6.写真や写真撮影についてあてはまるものをお選びください。

【調査対象】弊社管理オピネット会員  オピネット:http://www.opi-net.com

【調査期間】2015年12月15日〜12月25日

【調査方法】インターネットリサーチ

【有効回答数】1477件


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